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EDIUSのシーケンスの使い方

今回はEDIUSのシーケンスの使い方についてご質問を頂きました。
ご質問の内容は下記になります。

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「EDIUSの使い方(シーケンスについて)
動画編集に慣れてないので、使い方もわからずEDIUSを使っています。
タイムラインのところにシーケンスタブがあって、シーン別にシーケンスを追加して動画を作成して最後にそれをつないで出力・・・
だいたいそんなイメージを持っているのですが、使い方や意味がイマイチわかっていません。

私はわからないので長い動画を一つのシーケンスだけで制作しているのですが、シーケンスの使い方や使うことの意味などあれば教えていただけないでしょうか?

・シーケンスの基本的な 使い方
・シーケンスを使うことのメリット(例えば編集時のパソコンの動作が軽くなる等)
・シーケンスとシーケンスをまたぐときにディゾルブなどはいれられるのか?
・一つのシーケンスで作成された編集中の動画を、途中でシーケンスに分けることができるのか?
・シーケンスの数をすごく多く増やすことは問題ないのか?
・その他デメリット等なにかあれば・・・

根本的に間違ってるイメージを持ってるかも知れないのですが、もしよろしければお願いします。
※自主製作映画を作る際、各シーン毎にシーケンスを分けていればもっと動作が軽かったり、シーンの順序が簡単に変更できたりしたのかな?って思いました。」
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ご質問に対しての回答動画をアップしました。

下記、動画の中で使用した画像です。

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